★直感を大切に生きるアラフォー女の日記★

家事と仕事が大嫌い(笑)現在学生アラフォーニート主婦が神秘体験、投資、錬金術(節約術?)、心理学など現在興味のあることを無意味に綴る自己満ブログ

いい加減にしてほしい

こんにちは🌞今日もお立ち寄りありがとうございます。


もういい加減にしてほしい。
というのは、最近、夜中まで起きて動画見たり運動している上の子ですが、最近、朝起こさないといつまでも寝ています。5月病でしょうか??

「早く寝ろ」とは言っても、親の背を見ているのか早く寝ない。

周りに聞くと、親が早寝早起き型でも、子供は中学以降は夜中まで起きている子が多いです。早寝早起きしている子なんて聞いたことない。

いやはや、どこも朝は大変です。

義務教育までは自分で目覚ましをセットして起きていたのに、高校入学してから退行するかのごとくだらしなくなりました。

未だ宿題もしない。課題も出さない。これは小さい時からそうですけど、多分親がうるさく干渉してしまい自ら取り組む意欲を潰してしまったのかもしれません。

バイトは遅刻せず、真面目に行っているのでそこだけは安心ですが…

今は責任のないバイトだから良いとして、仕事始めたらそうはいかないし、どんな仕事も期限や、時間内に終わらせないといけないものはあるでしょう。


もうすぐ成人なので親が出る幕ではないですが、何かあると親に通知が来るのはまだ扶養下にいるからであり、本当迷惑だしきちんとしてほしいのですが!!

言ってもわからないなら身を以て経験するしかない。
その姿勢で育ててきましたが、その尻拭いも結局親の仕事だったりします。それがまた面倒なのでうるさく言ってしまうところはあります。

子供を一人前になるまで育てるのは、想像以上に大変です。


多分、今は暇なので些細なことが目につくというのはあります。

もし逆に時間に余裕がなく忙しくしていたとしたら、子供に目が行かない分まだ自主性が育まれるのか?と、ある専門家に尋ねたところ、それはそれで小さな問題が大きくなるまで親は気がつかず、気が付いた時にはさらに大変なことになるパターンが多いそうです。

ここ20年は子育てを軸に生活してきましたので、どうしても優先順位は子供のことになってしまいます。

朝子供を起こす親の苦労がここ数年でやっとわかりました。
仕事をしながらこれをしているお母さんて朝からストレスフルだろうな。

こんな日は自由な独身の人が羨ましいとつくづく思います。

余命6ヶ月と宣告されたら何しますか?

30歳超えた頃、健康診断で毎年色々引っかかるようになりました。

健康で身体が丈夫な事だけは自慢だったのに、生まれて初めて「要精密検査」の用紙を受け取った時は、大袈裟ですが死の宣告のように感じ、検査までの時間は生きた心地がしなかったです。
その間のストレスの方が身体に悪い気がします。

結局なんともなかったのですが毎年引っかかるので毎回ストレスになるし、
しばらく行っていません。

実際余命宣告されたら、何をしようか考えたことありますか?私は上記のとおり、精密検査の用紙を受け取るたびに色々考えていました。

半年ということは、少し頑張れば1年ほどは生きるとして、まずは余計な物を処分し、それから離婚。リビングニーズ保険を受け取り、生きたいところに旅行に行き、食べたい物を食べまくる。シミをとり、プチ整形で少し綺麗に若返る。相手ありきだけど、死ぬ前にもう一度恋をする。
1時間でもいいので会いたい人全員に会いにいく。くらいかな?

即死は苦しむ時間が短いけれど残された者のことを考えると、少し余命があった方が覚悟もできるし色々なことができますよね。

こんなことを久々に考えたのは、↓
最高の人生の見つけ方」を見たからです。


余命半年と宣告された、たまたま病床が隣り合ったアラ還の男性2人が「棺おけリスト」を作り、残された時間、やり残したことに挑戦する。という映画です。
一代で10億ドル稼いだバツ4の富豪と、45年汗と油にまみれて家族のために働いてきた修理工との、全く置かれている状況の違う2人が富豪の自家用ジェットであちらこちら飛び回り、「棺おけリスト」に載せたことを一つ一つやり遂げていくという、富豪のお金で贅沢極まりない毎日。

このバツ4の富豪、いくらお金があっても家族もなく,一人娘からも絶縁されており、もう一方の修理工は妻子や孫に囲まれおり、共通点は余命の期間が同じというだけだが、最後はやっぱり、人にとって一番大切なのは何??という話です。

久々に泣きました。

バツ4の富豪はもろにDVモラハラ野郎でしたが、お金があるから最後まで男性秘書が財産目当てか世話をしてくれていました。
お金のないモラハラ野郎の末路は多分、よくて孤独死です。


久々に映画を見ましたが、なかなかハマりそうです。

とりあえず30年前くらいの有名どころから見てみようと思います。

久々の夢

おはようございます☀
今日もお立ち寄りありがとうございます。

今朝は殴り合いの夢を見て(笑)、その際実際腕を動かしていたのですが、拳が壁にぶつかり目が覚めました。

夢はたまに見ますが起きてすぐ想起しないと忘れてしまいますので、起きた瞬間思い出して記憶に留めました。

満員の暗いバスに座っています。後ろにもう1台バスが続いており、そのバスには少年3人しか乗っていない。

途中何度かバスが止まり、1台目のバスの中の代表として私が後ろの少年3人のバスの中に何かを交渉しに行く係となる。

そして何度かそれを繰り返し着いた場所が、葬式会場。
遺影は先ほどの後ろのバスの少年の1人。

葬式会場の受け付けの女性に財布から出した1000円札を渡すと「ピン札ではないとダメ。ピン札持ってきて」
と言われる。近くに何もない場所なので
困っていたら、後ろに立っていた若い女性が「私が持っているので交換してあげるから一緒に部屋に来て」と親切に声を掛けてもらったのでついていく。

そして2人きりでエレベーターに乗った途端、若い女性が殴りかかってきて、どうやら、後ろのバスの少年3人の所へ行ったことを嫉妬しているらしい。

理不尽な攻撃に負けじと殴り返していたら、体を実際動かしていたようで壁に手が当たり痛くて目が覚めました。

以下それぞれの意味は、とある夢診断サイトから↓

知らない人のお葬式は、思いがけない幸運に恵まれる。特に金運。あとは小さな悩みが解決する。

満員のバスは、やりたいと思っている仕事や勉強の競争率が高いと感じ、今のままではいけないと思っている。

見知らぬ少年は、自分自身の幼稚さ、大人としての振る舞いをしましょう。

見知らぬ女性は、自分自身。自分で気が付いていない部分への忠告。

解釈に時間がかかりそうです。

8050問題の家族病理◆50代息子80代の父親を刺殺 杉並区

おはようございます🌞
今日もお立ち寄りありがとうございます。

昨日の昼間に一瞬だけ流れたニュースに思わず勉強の手を止めてしまった。

杉並区に住む50代の息子が80代の父親の首を刺したとのこと。

50代の息子は無職であり、業を煮やした父親が息子に文句を言ったところ刺されたのだろうか。

80代の親と無職50代の子供の世帯が社会から孤立する「8050問題」の渦中にある1つの世帯が悲しい形で消滅し、そして公になりました。

これからますますこの手のニュースは増えると予想します。

孤立していたからこその末路なのかもしれません。

今回は父親と息子の2人暮らしだった世帯の事件ですが、母親がいれば殺人までは発展しなかったにしてもそれこそ親が死ぬまで社会と接点を持つ機会はなかったかもしれません。
皮肉な形で社会と関わらざる得なくなった50代無職。

8050問題の親世代はちょうど高度成長期に家庭を持ち、3世代家族から核家族が主流となった世代ということもかなり関係しているのではないでしょうか?
今より休みが少なく、朝から終電まで働きづめの父親と、核家族で孤立した母子。
近所とのお付き合いに盛んな社交的な母親ならいいですが、そうでない母親は子供が幼稚園に入るまでは孤立。
時はたち父親と子供の接点は少ないまま歳をとり、親子なのに信頼関係も築けないが故、何を言っても父親の言葉に耳を貸さない息子。
力が反転した8050世代に入り、息子は力で父親に反抗する。
こんな感じでしょうか?

そしてその子供世代も、今よりもっと子供の数が多く、詰め込み教育や受験戦争でストレスフルな環境だったのもあります。
そこで落ちこぼれたり、心が病んでしまったり、環境に適応できなかった子供達がニートになっていると想定します。

人ごととは思えないほど構図が目に浮かびます。
一寸先は闇と肝に命じておかないといけませんね。


それより後の世代は、さらに核家族化が進みましたが、8050世代よりは子供の数が少なく、さらに学校教育はゆとりへ移行したので、また違った問題が数十年後に少しずつ明るみになるでしょう。

このような孤立した高齢者と無職の中年期の子供からなる世帯を支援するのはとても難しいと思います。
せめて、高齢親からの相談がないことには誰も介入出来ません。

このような8050世代の親子間の殺人は、「人間は社会的動物である」とするならば、自然淘汰の一つといえるかもしれません。

朝から見た妙な顔色の人★男性編

おはようございます🌞

昨夜は偏頭痛で早く寝たので朝5時に勝手に目が覚めました。

朝の番組で伊勢谷友介さんが一瞬、久々テレビに出ていたのですが、顔色を見て「モヤモヤ〜」としてしまいました。

山本寛斎さんの弟で(30歳差の異母兄弟)、母子家庭育ち。
20年以上前にモデルとしてデビュー。容姿端麗で品があり、普通の人気の俳優さんとは何かが違う雰囲気があります。


男性は割と茶色い顔をしている人が多いのでわかりにくいのですが、灰色っぽい茶色だと、もう目が離せません。

モヤモヤします。朝から暇なのでジロジロみてしまいました。

伊勢谷友介さんは昔は色白だった気がするのですが…

体調が悪いのか、それとも他に何かあるか。

どちらにせよ、気になります。

そういえば、うちのモラハラ夫も昨日久々に顔を見たらいつものグレーを通り越して黒っぽい顔をしていました。

たまに緑みたいな色をしています。

健康診断は何年もオールA。なのにあの顔色は…

「腹黒い」という言葉があります。
腹に怒りやストレス、不満、悲しみなどの負の感情を長い間溜め込んでいると顔色がグレーっぽい妙な色になるのでは??と私独自で勝手に思っているのですが…

腹の黒さが雰囲気に表れるといいますか。

男性は日焼けしていたりするのでわかりにくいのですが、グレーがブレンドされている茶色の顔はすぐわかります。
色白で透明感のある中年男性って中々みません。

久々に男性で気になる顔色の人を見ましたので書かずにはいられませんでした。
伊勢谷友介さん、気になります。

父親の役割 モラハラ&DVの点数化

朝からモラハラ流コミュニケーションを取ってしまったので疲れました。

精神科医岡田尊司さんの本は、色々読んでいます。大学時代に出会った魅力的な女性が境界性人格障害だったようで、その時の経験が今に繋がっているようです。
この本は例として色々な問題のある父親と、その子供への影響が書かれています。

父親の役割というのは、
★家族を外部の攻撃から守ること、
★家族を食べさせるために外で狩り(仕事)をすること、
★母親と子供の癒着を剥がし、子供に外の世界(社会)を見せること、
★ルール(モラル)を教えること。

が主なようです。父親は、母親よりは関わりが少なくて当然で、叔父や親戚のおじさんなど、父性的なまともな人が周りにいるのならいなくてもそれほど問題はないようです。

父親としての主な役割は4つとして、
1項目25点×4、満点は100点として
うちのモラハラを点数化してみます。
〇25点、△12.5点、×0点とします。

一つ目は、外部の攻撃から守るどころか、弱っている時にこそ攻撃してくるので×。

二つ目は、一応仕事はしているけどモラハラのくせに高収入ではないので△笑。

三つ目は、×。母子密着していたら嫉妬して子供をいじめる。
こちらから頼みこみ、行く場所やらお膳立てしないと外に連れ出すことはない。よって×。

四つ目は、モラルハラスメントなので×。

父親としての役割の点数を1つの項目に付き、〇25点、△12.5点、×0点とすると、うちのモラハラは100点満点中12.5点…ひっく!!笑笑。

もし、精神科通いして職を失ったとしたら0点/100点。


私の周りの被害者の場合は、妻に対してDVだけど子供の喧嘩に親が出る(外敵から守ろうとする)25点,子煩悩で子供には優しい、進んで遊びに連れて行く25点、高収入25点、マイルールだけど信念がありしっかり子供を躾けようとする25点,で父親としての役割は100点だけど、妻に対するDVがあるので子供は間違いなく歪んでしまう。

これだと子供もお母さんを下に見て、お母さんを馬鹿にするようになります。身近なところでは実際、子供が思春期過ぎた頃からお母さんに暴力しています。これはこれで辛いようです。子供も間に挟まれて思春期以降、学校でイジメをしたりしています。私の周りの狭い範囲でのことですが。

DV野郎でさえ、子供にとっては100点満点のいい父親なのに!と憤りを感じます。

モラハラDVするような男が父親だと、いない方がマシだそうです。
今更知っても遅いので、あと少し利用させていただきます。


モラハラは、ルールもその時の気分で、また兄弟によってコロコロ変えるので
子供はルールが身につかず、集団生活でその悪影響があらわになります。


モラルを振りかざして攻撃するので「モラルハラスメント」というのです。

今朝のことは、確かに夜遅く音を立てるのは良くないし、音楽を大きな音で流すのは迷惑ですが、

今朝の論点はモラハラ野郎の「音や態度で仄めかす」ことで、「言葉で言え」ということのみです。

他人から見たら「子供が悪い」となるでしょう。

その騒音について何ヶ月も前に言ったとして、その後たまにそういうことがあったとしても本人に直接何も言わず、年単位で通りすがりにボソっと文句言ったり、扉をバタンと強く閉めるというのは???

キチ〇イの沙汰です。

でも、普段から挨拶も一切せず、何年も会話をせず、預かっているお年玉も何年も子供に渡さないような父親が、ずっと幼い頃からそのようなコミュニケーションしか取らない男が、となると、どうでしょうか?

外から見えない陰湿な攻撃が一番良くないらしいです。なぜなら外の風が入らないから。証拠が見えないから。
じわりじわりと蝕まれ、真に受けて病んでしまったら外部に発信できなくなるから。

モラハラで押さえ込まれてなんとなく変だな?と思いながら過ごしていると、子供が思春期の時に外部に発信することで家族病理が明らかになることが往往にしてあります。

家庭裁判所では少年事件を扱う部と、夫婦の紛争を扱う部が隣り合わせなのは偶然ではなく、そういうことなのでしょう。


DVなら病院に行ったり、見た目で外に問題を発信できるからDVの方が「底つき」があるだけマシです。
あまりに酷ければ傷害罪で逮捕されますしね。

父親になるのも、母親になるのもそれまで育ってきた環境がモロに出ますので、家庭を作り上げるには双方の努力と歩み寄りと、少しの勉強が必要なのだとつくづく思います。

はじめから理想的な家庭を築ける人も沢山いるとは思いますが、それでも「おかしいな?」と思った時は都度、話し合うのは大事です。

病的に話を聞かない相手は病気なので離れるしかないでしょう。

久々のモラハラ流コミュニケーション術★

おはようございます😃
今日もお立ち寄りありがとうございます☺︎

朝からモラハラ野郎が上の子への「音」と「態度」と通りすがりの「ボソっと攻撃」での非言語攻撃がここのところ続いていたので、とうとう今朝それを見ていた私は「言いたいことあるなら言葉で伝えたら?」と言ったら、どう反応したと思いますか??


案の定「ボソっと言ってない!」から始まり、「聞こえてるよ?」と言ったら、そこからはお得意の話のすり替え。

「音楽がうるさい」「夜帰宅するときの音がうるさい」、このことを1回直接言ったのにわかってくれない!!とのこと。

「その都度言葉で言えば?」と伝えたら、自己愛憤怒で「どうせ言っても聞かない!!」と怒鳴る怒鳴る。
言ったこともないくせに「どうせ言っても聞かない」はこいつの口癖です。
言ってから言えよ。

「どうせ〇〇だから」って考えは何をするにもあるようです。

窮地に立たされるとかなり前のことを引っ張って話をすり替えますが、非言語で攻撃するための理由なんかなんでもいいのです。

上の子が夜遅く帰宅するのも週に1、2度だし、うるさいと言っても玄関のドアは無音だし出入りするときの鍵の音くらいでしょうか?
音楽がうるさいのなんて見てる限り何ヶ月も前の話です。

とにかく、こういうのが唯一の家族とのコミュニケーションなので、一度自己愛憤怒が起こると年単位での無視がはじまります。

結婚当初からです。

たまにニュースになる近隣の騒音問題がありますが、騒音がきっかけで殺人や暴力まで発展するのはこの手の人間が起こすのだろうと思います。
騒音も明らかに故意に起こしている人を除いては。

多分キッカケはなんでもいいのです。ただ自分に100%屈しない相手が気に入らない。と言うことです。


こういう他人の生活の「音」に敏感な奴もいると言うことは、いずれ自立し一人暮らしする際の練習と捉えれば悪くはないですが、父親としてみると、はっきり言って「存在価値ゼロ」です。
マイナスにしかなりません。
社会に出た時に、ワンマン社長とかに反抗しそうです。

子供本人は小さい頃から気が付いているので「スルー」すること、「回避」することは身に付いていますが…

こちらが困った時は逃げ、元気に楽しくするとイチャモンをつける。

本人はあくまで「被害者」。

久々に顔を見ましたが、もう顔つきからして壊れ始めています。

自分で気が付かない限り救いようがありません。

なんかしらの宗教にでも入るか、精神科通いした方が良さそうです。