★直感を大切に生きるアラフォー女の日記★

家事と仕事が大嫌い(笑)現在学生アラフォーニート主婦が神秘体験、投資、錬金術(節約術?)、心理学など現在興味のあることを無意味に綴る自己満ブログ

人は見た目で判断される

アラフォーになって、人を表面的なもので判断することはほとんどなくなりました。表面的なものとは、容姿、服装、職業などです。

男女問わず醸し出す雰囲気や全体像、一番は中身が大事です。この中身とは、他人の痛みに共感でき、愛を疑わずに受ける、与える喜びを知っている人のことです。

ルビーは現在も中身を研鑽中ですが、ついモラハラ気質の他人を害するパーソナリティ障害者を見つけると毒を吐いてしまうのでまだまだ修行が足りません(笑)

「人類みな兄弟」的な懐の深さを持ちたいですね、死ぬまでには。

今は自己愛性みたいな奴がいると関わりたくないな。と思います。同じ空間で同じ時間を過ごしたくない。。
家族や同僚が強烈な自己愛性だと「こっちの人格まで疑われる」と思うところが強いです。

例えばカヌーの鈴木康大みたいな奴です。
ああいう人間未満の心もつ人間を育てた両親やそれに寄り添う妻、仲の良い友人(居ない場合が多いが)の人格まで疑いたくなりませんか???
ルビーだけでしょうか?
ああいうのは他人の格まで落とします。だから人格障害って嫌いなのです。人を巻き込まず自爆しろ!とも思います。

他人を巻き込む型の人格障害者が自覚し、(自覚できない人が大半だが)自ら治療したい。と思っても、最後の頼みの綱である精神科医やカウンセラーにも最初から断られることが多いみたいです。救いようがないというか。。。なりたくてなったわけではない為、可哀想な所もあります。

この人格障害(パーソナリティ障害)については後日詳しく書きます。

話がそれましたが、ルビーは中身の研鑽と共に、服や化粧などで表面的に整えることは死ぬまでやめないでしょう。
1番の理由は表面を整えるだけでも心が整うのを実感しているからです。あとは他者からの扱いも格段に違うので、世間は思った以上に人を見た目で判断すると知っているからです。夫や子供達も、他人から「若くて綺麗なママ」と褒められると嬉しいみたいですので身なりを整えることは人の為にもなっています。