★直感を大切に生きるアラフォー女の日記★

家事と仕事が大嫌い(笑)現在学生アラフォーニート主婦が神秘体験、投資、錬金術(節約術?)、心理学など現在興味のあることを無意味に綴る自己満ブログ

「若く見える」は褒め言葉ではない

「若く見える〜」って、褒め言葉ではなく、お世辞であることが大半では?と思うのですが。
実際、そう言われたそうな人には、たとえ年相応にしか見えなくてもたまに言います。相手を喜ばせるために。

時々、稀に実年齢より10〜20歳位若く見える人に会います。
個人的には、こういう人に会うと心の中で警笛が鳴ります。胸がドキドキして距離を置きたくなる。といいますか。

若く見える。というより、幼く見えるに近いです。表情ですかね?

実際少し話すとわかりますが、歳を重ねて色々な経験から得る深みがなく、依存的な子供のような甘えたな性格をしています。イライラするので関わりたくない。というのが本音です。

境界性パーソナリティ障害という、モラハラの仲間の人格障害の人の特徴に、見た目が若い。というのがあります。

実際今まで20歳位若く見える人で、この障害の人がいました。この障害も見た目ではわからないのですが、愛されたい症候群ですので、ちょっと仲良くなると振り回されてたいへんです。関わらない方がいいです。

第一印象がよく、やたら相手を褒めてくる人は要注意です。
「綺麗ですね」「こんな賢い人初めて見た!」「尊敬します!」とか、出会ってすぐに賞賛の嵐をする人、周りにいませんか??

一気に距離が縮まります。そして毎日連絡が来たり、親切の押し売りをしてくるのでウザいです。

ですので、なんとなく実年齢よりかなり若く見える人には近づかないことにしています。