★直感を大切に生きるアラフォー女の日記★

家事と仕事が大嫌い(笑)現在学生アラフォーニート主婦が神秘体験、投資、錬金術(節約術?)、心理学など現在興味のあることを無意味に綴る自己満ブログ

家族内の序列★モラルハラスメント

先ほど「人見知りリア充」の立ち位置や、人間社会の序列を書いたら新たなことを発見しました。

我が家に当てはめると
リア充=子供達、人見知りリア充=私、病的人見知り=モラハラ夫。

リア充と、病的人見知りは交わうことも、分かり合える日もこないです。
家庭でも社会でも同じですよ。

それでもこの3種で共存して生きて行くのが人間社会なので、「人見知りリア充」が調整をすることになります。

病的人見知りタイプが、救えないほど性格が悪い場合は(うちの場合は虐待、暴力)、橋渡しをするのはデメリットとなりますのでなるべく接点を持たないように距離を開ける調整が必要となります。

私「人見知りリア充」が「病的人見知り」(モラハラ夫)へ比重を置く(肩を持つ)と、勘違いした病的人見知りは、超リア充を攻撃しはじめます。
だから、私とモラハラ夫が仲違いしているくらいの時が、家庭が平和なのだ。

学校でもコミュ力のない性格の悪い底辺が、少しだけ権力のある人達(人見知りリア充)とつるんで、超リア充タイプを大勢で攻撃し「革命」を起こすことってありますよね。

大多数で攻撃されたトップのリア充が、底辺に落ちる瞬間です。
まさしくトランプの大富豪の「革命」です。序列が真逆になります。

革命起こして大多数の奴らがトップになっても性格が悪く、コミュ力ないためにその集団は混乱し始めます。

コミュ力がないくせに性格が悪い。気が弱いから負け組同士で結束する。揚げ足をとり、些細な過ちを、鬼の首でも取ったかのように攻撃する。あるあるですよね。


正直、付き合いのある「病的人見知り」=対人恐怖みたいな人物って性格が悪い人が多いです。人を信頼できないからか、人の悪い所を探す癖があります。

「病的人見知り」=モラハラ夫と上記の例に当てはめると、あるある過ぎて笑います。

それでも人は利用しあって群れていく生き物なので上手い具合に調整しながら、お互いを利用して生きるしかない。

という結論に達しました。

家庭、学校、社会でも「人見知りリア充」は損な役割です。