★直感を大切に生きるアラフォー女の日記★

家事と仕事が大嫌い(笑)現在学生アラフォーニート主婦が神秘体験、投資、錬金術(節約術?)、心理学など現在興味のあることを無意味に綴る自己満ブログ

色黒とは言えないけど顔色が悪い人

昨夜アメトークを見ました。
久々にニャンコスターがテレビに出ていましたが、以前、アンゴラ村長(女性の方)の顔を見るたびにモヤモヤした気持ちになっていました。

気のせいかと思い、静止画像をググって見て見たら、銀紙を奥歯で噛んだ時のような感じになりました。
嫌悪感に近い感情です。

昨夜はトーク中心で以前より明るく、モヤモヤはそれほど感じませんでした。

嫌悪感に似ているけど違うような、なんと説明していいかわからない感情です。

時々そういうことがあります。

このモヤモヤの正体はなんとなく掴めてきていますが、断定はできません。

顔の作りというより顔色が悪いというか、色黒ではないけど黒っぽい顔、もしくは緑っぽい変な色をしているとか、ねずみ色みたいな顔色をしている人を見ると「モヤモヤ〜」として距離を置きたいけど観察はしたい。というような気持ちになります。

男性は化粧もしないし、日焼け止めも塗らないからか中年期となると、やたら顔色が悪い人が多いのでよくわかりません。

女性はメイクしていても、妙な顔色なので思わず二度見してしまう。

有名人でいうと、アンゴラ村長もそうだし、狩野英孝の元カノで一瞬出てきた加藤紗里、昔のアイドル浅香唯、KINGカズの妻の三浦りさ子黒木瞳、今思いつくのはこの5名。

茶色とグレーと肌色と緑と黄土色と白とを混ぜたような顔色。

加齢とともにくすんだりすることもあるとは思いますけど、また違う色です。

上記芸能人はあくまで個人的な印象で勝手に言っているだけです。

リアルでも身近にいます。


なんとも言えない顔色の持ち主の共通点は、人に言えない秘密を抱えている。ということ。
端々に仄めかしたりはするので何かあるのはわかるけど、絶対にこちらからはこじ開けようとしてはいけないものを持っている。

あとは長年付き合っていても、基本は心を閉じていて、話していても触れてはいけない領域が所々あり、琴線に触れると場の空気が張り詰める感じがあるので長い時間一緒にいると具合が悪くなる。

悪い人たちではないし、誘われるとついつい会ってしまうのですが疲れるので今は距離を少しずつ置いています。

この顔色の正体についてはまだ真相解明の途中です。

もっと沢山の人と交流して、これからさらに年を重ねていくうちに、妙な顔色の原因がわかってくるかもしれません。