★直感を大切に生きるアラフォー女の日記★

家事と仕事が大嫌い(笑)現在学生アラフォーニート主婦が神秘体験、投資、錬金術(節約術?)、心理学など現在興味のあることを無意味に綴る自己満ブログ

家事と仕事が嫌いな主婦の存在意義(笑)

こんにちは🌞
今日もお立ち寄りありがとうございます。

昨日一日中出掛けていて、今日も元気があったら朝からパークヨガでも行こうかな?と思いつつ二度寝したらこんな時間に!!

1日出かける時よりも家にいる方が時間が経つのが早く感じます。

今日は疲れと偏頭痛があるからか改めて思ったのですが、

家事と仕事が嫌いです。

なんかもう、どうしたらいいか。

何もしないでいいなら何もしたくないけど、それはそれで辛いのかもしれません。

今まで2回入院したことがあります。
2回の出産の時です。

1人目は妊娠中に少し長く入院していました。

夢のような「上げ膳据え膳」ですが、1ヶ月ほどはベッドの上で絶対安静で、まさに上げ膳据膳でしたけどあれはあれで辛かったです。あの時はまだ携帯でネットが出来なかったので本を読むか備え付けの電話で暇友と長電話くらいしかやる事がなかった。
お風呂も入らなかったかと思います。
トイレにしか行けない。
動かないからお腹も減らないけれど、3食キッチリ食事が用意されるから食べる→太る。

ニートは大抵太り気味ですが、わかる気がします。

家事や仕事、入院での上げ膳据え膳など「やらないといけない」という強制される状況が嫌いなのかもしれません。

家事は嫌いですが、とりあえず洗濯、掃除、料理などの最低限の家事はやっています。
誰もやってはくれないし、家にいるものがやるのは当然だと思っているから。
でも時々はサボりたい。

時々はサボりたいけれど家にいると勝手に身体が動いてしまうという不思議。

昨日は朝から1日出かけ、夜帰宅したら、シンクには山盛りの食器、洗濯物も山盛りでうんざりしました。

モラハラは家に居たはずなのに何もしない。子供達ももちろん何もしない。

役割分担でも決めとけばよかったですけど、無職だとそれも中々頼めず。となると家事は年中無休ということになり、改めて嫌いになりました。

仕事もお金をもらうからにはどんな仕事でも時間内に目一杯やることがあるし、

生きていくのは楽できないようになっているのだとシミジミ思います。

「嫌いだけど逃げずにやる。」というのは、子供の頃の学校の宿題から始まり、身に付けていくものです。

嫌いだけどとりあえず最低限はこなしているので合格。ということにしておきましょう。