★直感を大切に生きるアラフォー女の日記★

家事と仕事が大嫌い(笑)現在学生アラフォーニート主婦が神秘体験、投資、錬金術(節約術?)、心理学など現在興味のあることを無意味に綴る自己満ブログ

1日24時間では足りない

おはようございます。

外で働いてもいないのに最近、1日24時間では足りないと感じています。

なぜなら、アマゾンプライムで古い映画を見るようになったからです。

毎日ではないですが、映画を見ると大体2時間かかるので…

ジムにも行きたい、本も読みたい、大学の残りの単位分の勉強も多少はしないとならない、たまに学校も行かないといけない、家事も適当ですが一通りやって、となると睡眠時間を削るしかないですが、最近は寝ないと調子悪くなるのでできれば昼寝もしたい。
だけど昼寝をする時間がないです。

あとは小遣い稼ぎの断捨離という名の不用品の出品、これはなるべく1日1つは出品したい。
そんなに売るものある???
と思いますか?

あるのです。以前ならゴミとしか思えないものも意外な金額がつく場合があります。
捨てるつもりだった使いかけの化粧品とかも結構な値段がつきますし、買いすぎて飲みきれなかったサプリメントとかもほぼ買値で売れます。
ネットショップで買うときは送料無料にするために大量に買っても、結局使い切らないものってたくさんありますよね。

一番びっくりしたのが、過去に子供達が通っていた進学塾の模試のテストのプリントを廃品回収に出す前に1円出品したら確か2万位になったことです。
書き込みのあるゴミ同然の紙切れにもこんなに需要があるのです。

使わなかった参考書も物によってはほぼほぼ定価で売れます。

手間ですけど、時給換算すると相当なものです。

出品に5分、梱包3分、購入者とのやり取り1分、ポスト投函5分で、ほんの10分ちょっとの手間で、家の不用品が何万にもなる場合があります。

これで1日2000円の売却益が出たら月6万にもなります。
ですので捨てる前に取り敢えず出品します。

地球にも優しいし、喜んで使ってくれる人がいるので誰も損していない。

家にいながらお金を稼げるのはありがたいけど、それよりもっと時間が欲しい今日この頃です。