★直感を大切に生きるアラフォー女の日記★

家事と仕事が大嫌い(笑)現在学生アラフォーニート主婦が神秘体験、投資、錬金術(節約術?)、心理学など現在興味のあることを無意味に綴る自己満ブログ

人をジャッジする人は嫌い

おはようございます🌞

どんな人であっても人をジャッジする人にカチンときます。
例え、対象人物が個性的な人であっても、表面だけで「あの人って変わってるよね」とかいう人です。

多分、自分の良かれと思う尺度から外れた人達に対して言っているのでしょうけれど、みんながみんな、自分のお眼鏡に叶う好みの人間ではないのが当たり前ということにも気がついていないのかもしれません。

「お前は自分がどんだけの人間だと思ってるんだよ」というのと、
自分はあくまで「普通」であるということを前提にしないと中々できないことと思います。

人をジャッジするのか好きな人を観察すると、その人自身が少し変わっていると思うことが往々にしてありますが、本人は多分あくまで自分は「普通」か、「普通以上」と思っていそうな、セルフイメージが歪んでいるような感じです。

その歪みに気がついていない滑稽さと傲慢さ、例えその人がとても素晴らしい経歴持ちだったり、容姿が素敵だとしても、他人を平気でジャッジする姿を見ると幻滅します。底の浅さと器が小さい感じがします。

こういう人たちは、人の言うことを聞かず、自分を否定する人が「変である」と決めつけるようなところもあるように思います。

結構いるんです。周りに。

こう言う人たちが、実は自分も「普通」ではないと気づく日は来るのでしょうか?