★直感を大切に生きるアラフォー女の日記★

家事と仕事が大嫌い(笑)現在学生アラフォーニート主婦が神秘体験、投資、錬金術(節約術?)、心理学など現在興味のあることを無意味に綴る自己満ブログ

どうでもいい人

ふと閃いたので本日2度目の投稿します。

他人から好かれる人、嫌われる人、どうでもいい人の中で、自分はどんな人がいいか順位を付けて!と言われたら、どのような順位を付けますか?

私は
1位→好かれる人
2位→嫌われる人
3位→どうでもいい人

になりました。

そりゃ「好かれる人」がいいに決まっていますが、100人いたら100人全員に好かれるということは中々難しい訳です。

嫌われる人も、なぜ嫌われるのか?によりますけれど、100人中、1人でも気が合う人がいれば、それは好かれる人と同等に近いと思えるからです。

ですので一番傷つくのは私的には
「どうでもいい人」扱いです。

皆さんはどうですか?嫌われる人になるくらいなら、好かれも嫌われもしない「どうでもいい人」がいいと思う人も中にはいるかもしれません。

どうでもいい人っていうのは、存在感がなく、目立ちません。何らかの理由であえて空気のようにしている人もいるかもしれません。
中には個性をあえて消しているかのような人なのに、実は強い承認欲求を秘めていたりします。
あとは案外観察力は高く、人のことをよく見ていて他人の相関関係を把握している場合も笑。

一緒にいても毒にも薬にもならない普通の人って感じがしないでもないですが、実際、あまり得るものがなく、一緒にいても時間だけが虚しく過ぎていく感じが辛いです。


相手と話していても通じ合える瞬間がなく、無重力状態にいるような、宙に浮いているつかみ所のない感じが嫌い。
嫌いというか、疲れるので長い付き合いは出来ないです。

節目節目で見かけます。

会社とかだと処世術としては使えるかもしれませんが、万年平社員かもしれません。
こんなことを書いていたら、モラハラ夫の顔が思い浮かびました(笑)

ただ私にとっては「どうでもいい人」だけど、ある人にとっては「一番大切な人」であってほしい。とも思います。